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決定級トップライン結果

Cartesian、Descartes-08のSLE第2相試験で100% LLDAS奏効を報告

第2相非盲検データでは、難治性SLE患者を外来でDescartes-08治療した結果、Month 3時点で100% LLDAS奏効および2/3のDORIS寛解が示された。同社はSLEのさらなる開発を一時停止し、重症筋無力症(第3相)および筋炎(第2相試験は2026年上半期開始予定)を優先する。

主要事実

提出
2025年11月13日 21:08
イベント
トップライン結果
方向
ポジティブ
アセット
Descartes-08
出典
SEC 8-K
信頼度
出典あり
P値
p<0.01
DORIS寛解
2/3
LLDAS奏効率
100% (3/3)
筋炎試験開始
2026年上半期

出典の抜粋

EX-99.1 2 pressrelease11132025.htm EX-99.1 Document Exhibit 99.1 Cartesian Therapeutics Announces Strong Efficacy Signal in Phase 2 Trial of Descartes-08 in Patients with SLE and Expansion of Clinical Development into Myositis SLE患者を対象とした第2相非盲検試験でDescartes-08投与を受けMonth 3のフォローアップに到達した患者(n=3)で100% LLDAS奏効率が観察された Month 3のフォローアップに到達した患者(n=3)のうち2名でDORIS奏効として疾患寛解が報告された SLE患者におけるDescartes-08は、リンパ球除去化学療法を必要とせず外来投与を支持する良好な安全性プロファイルが観察された 筋炎のシームレス適応的臨床試験デザインは、2026年上半期に開始予定の単一のピボタル試験の可能性を提供する FREDERICK, Md., Nov. 1

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