一次情報の記録
ONWARD3長期延長試験のデータは、最大48週間の継続投与により54%の患者が完全皮膚クリアランス(PASI 100)を達成し、75%がPASI 90を達成したことを示しており、第3相試験のトップラインデータを裏付け、2026年Q4に予定されているNDA提出を支持するものです。
EX-99.1 2 alms-20260813xex99d1.htm EX-99.1 Exhibit 99.1 Alumis、2026年第2四半期の財務結果を報告し、最近の成果を強調 – ONWARD3: 48週時点で54%の患者が完全皮膚クリアランス(PASI 100)を達成し、envudeucitinibがPsOにおける新たな基準を設定する可能性 – – Alumisは、envudeucitinibの中等症から重症の尋常性乾癬(PsO)に対するFDAへの新薬承認申請を2026年Q4に提出する予定 – – SLEに対するenvudeucitinibの潜在的に重要な第2b相LUMUS試験のトップラインデータは2026年Q3に予定 – SOUTH SAN FRANCISCO, Calif., August 13, 2026 – Alumis Inc. (Nasdaq: ALMS) , 免疫介在性疾患患者向けの次世代標的療法を開発する後期バイオ医薬品企業は、本日、