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決定級FDA添付文書の更新

JNJ: FDA、統合失調症の再発予防を目的としたCAPLYTA sNDAを承認

FDAはlumateperoneのsNDAを承認し、統合失調症のラベルに長期再発予防データを追加した。第3相ランダム化中止試験では、再発リスクが63 %低減し、6ヶ月時点での再発なし率が84 %を示し、新たな安全性シグナルは認められなかった。この更新により、統合失調症の長期維持療法におけるCAPLYTAの位置付けが強化される。

主要事実

提出
2026年4月27日 12:00
イベント
FDA添付文書の更新
方向
ポジティブ
アセット
lumateperone
信頼度
出典あり
p値
0.0002
ハザード比
0.37
再発なし率
6ヶ月間で84パーセント
再発リスク低減
63パーセント

出典の抜粋

FDA、統合失調症における再発リスク低減を裏付ける強固な新データとともにCAPLYTA®(lumateperone)のsNDAを承認 FDA、統合失調症における再発リスク低減を裏付ける強固な新データとともにCAPLYTA®(lumateperone)のsNDAを承認 ニュース提供元 Johnson & Johnson 2026年4月27日、08:00 ET この記事を共有 Xで共有 この記事を共有 Xで共有 CAPLYTA®は再発リスクを63パーセント低減し、統合失調症患者の84パーセントが6ヶ月間再発なし 長期安定性とこれまでのCAPLYTA®試験と一致する確立された安全性プロファイルを実証 TITUSVILLE, N.J.、2026年4月27日/PRNewswire/ -- Johnson & Johnsonは本日、長期データに基づく補足的新薬承認申請(sNDA)について、米国食品医薬品局(FDA)が承認したと発表した

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