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重要申請受理

Organon: FDA、MIUDELLA銅製IUDの使用期間を6年に延長するsNDAを受理

FDAはSebelaのMIUDELLA使用期間を3年から6年に延長するsNDAを受理した。PDUFAの審査結果は2027年第2四半期に予定されている。承認されれば、ホルモン不使用のIUDは最長6年間の避妊を提供できる。

主要事実

提出
2026年9月14日 11:30
イベント
申請受理
方向
中立
信頼度
出典あり
カレンダー
FDA 審査決定 (PDUFA) · 2027年4月1日
1年目排出率
1.9%
3年目排出率
0.9%
3年目パール指数
1.05(95%信頼区間 0.66-1.60)
1年目パール指数
0.94(95%信頼区間 0.43-1.78)
挿入成功率
約99%
1年目出血・疼痛による中止率
8.5%
3年目出血・疼痛による中止率
3.2%

出典の抜粋

Organon、MIUDELLA®ホルモン不使用子宮内避妊器具の補足的新薬承認申請をFDAが審査受理したと発表 Organon、MIUDELLA®ホルモン不使用子宮内避妊器具の補足的新薬承認申請をFDAが審査受理したと発表 Organon、MIUDELLA®ホルモン不使用子宮内避妊器具の補足的新薬承認申請をFDAが審査受理したと発表 SebelaのsNDAは承認済み使用期間を3年から6年に延長することを求める 世界のヘルスケア企業で「より健康な毎日」を実現する使命を持つOrganon(NYSE: OGN)は本日、Sebela Women’s HealthのMIUDELLA ® (銅製子宮内避妊器具)に関する補足的新薬承認申請(sNDA)を米国食品医薬品局(FDA)が受理したと発表した

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