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FDAはTRYNGOLZA(オレザルセン)を、重症高トリグリセライド血症(TG ≥500 mg/dL)の成人におけるトリグリセライド低下および急性膵炎リスク低減を適応とする初の治療薬として承認しました。承認は、最大72%のTG低下および最大91%の急性膵炎イベント減少を示した第3相COREおよびCORE2試験に基づいています。本製品は7月に米国で発売予定です。
TRYNGOLZA®(オレザルセン)がFDAにより、重症高トリグリセライド血症(sHTG)患者におけるトリグリセライドおよび急性膵炎リスクを低減する初の治療薬として承認されました TRYNGOLZA®(オレザルセン)がFDAにより、重症高トリグリセライド血症(sHTG)患者におけるトリグリセライドおよび急性膵炎リスクを低減する初の治療薬として承認されました TRYNGOLZA®(オレザルセン)がFDAにより、重症高トリグリセライド血症(sHTG)患者におけるトリグリセライドおよび急性膵炎リスクを低減する初の治療薬として承認されました – 顕著かつ強力なトリグリセライド低下効果が証明されています – – sHTGに対して急性膵炎リスク低減を適応とする唯一の治療薬 – – Ionisが一般的な疾患領域で初めて独自に商業展開 – – Ionisが