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AbbVieは、中等症から重症の活動期クローン病の成人患者を対象としたrisankizumabの皮下投与導入療法について、EMAへの規制申請を提出した。この申請は、肯定的な第3相AFFIRM試験のデータによって裏付けられている。承認された場合、患者は現在承認されているIV投与経路ではなく、SC注射による導入療法を選択できるようになる。
AbbVie、SKYRIZI®(risankizumab)の皮下投与導入療法について、中等症から重症の活動期クローン病の成人患者を対象としたEMA規制申請を提出 AbbVie、SKYRIZI®(risankizumab)の皮下投与導入療法について、中等症から重症の活動期クローン病の成人患者を対象としたEMA規制申請を提出 ニュース提供元 AbbVie 2026年8月27日、02:00 ET この記事を共有 Xで共有 この記事を共有 Xで共有 第3相ピボタルAFFIRM試験のデータによって裏付けられた申請 承認された場合、成人クローン病患者は、すでに静脈内(IV)導入療法が承認されているrisankizumabの導入療法について、追加の選択肢を得ることになる NORTH CHICAGO, Ill.、2026年8月27日/PRNewswire/ -- AbbVie(NYSE: ABBV)は本日、欧州